ヨギの結婚式(2次会)の巻

ヨギの独り言のカテゴリーの、独り言。。。
自分で設定しておいて、変なの・・・って思ってしまった。もはや他人事。
そして、今回のタイトルも自分ではないです。
が、他人事でもない・・・
名古屋の売れっ子ヨガインストラクターさんBさんの結婚式の2次会にお邪魔した。
知ってるヨギ達がいっぱいいた。ヨガで生活している人、ヨガを楽しんでいる人、ヨガに関わっている人、などなど。Bさんの高校時代の友達もいっぱいいた。
彼のこんな格好しているのは見慣れないし・・・もう見ないと思う・・・
P7060670.jpg

司会は彼達の高校時代の友人達が進めていた。
全体の40%くらいが高校時代の仲間達なのだろうか?高校時代の先生や部活の先生達のコメントをもらってきたビデオを作ってたり、我々、ヨガ界の人々にも遠慮しながら、
高校時代にもどったかのような彼らの表情を見て、感動した。
まぁ、感動する時点で、そういった美しいものを受け入れれる時点で、
歳をとったということなのだろう・・・
Bさんの奥さんはどういった人なのかはよくしらないが・・・
5月に一時、共同生活に近い状態だった、
バプティースト・マソウ先生が話していた言葉を思い出しました。。。
「彼女はいるのか?いるのなら、ヨガをするのか?」
「するならいいが、ヨガをしないなら、それはよくないな・・・」
「一緒にいる空間のいいエネルギー(プラーナ)をシェアできないからな。」
・・・的なことを言っていた。まぁ、マヤ文明の予言を強烈に信じているのだから、
話半分でいいと思うけど・・・
こんな話をしてたんだよ~、これまた数日間、共同生活を送っていた、
ナンシー・ギルコフ先生に話したら・・・
「ああ、マソウは彼の師のダニー・パラダイスをしたっていて、ダニー・パラダイスと、
ディビット・ウィリアムは昔、マウイで一緒に練習していたからね・・・」
*ディビット・ウィリアム(パッタビジョイス師をアメリカに最初に紹介した人)
「ディビットと同じで、その考えをシェアしているんだよ」
「よく、ディビットは生徒に彼氏はヨガをやっているか?って、聞いて、やっていないって
話したら、じゃあその彼を明日つれて来いって言ってたよ・・・」
「そこで、あなた達はいっしょにヨガをするべきだって、説明して、彼氏さんにもアシュタンガを
結局教えるようになっていくパターンが多かったわ・・・」
なんて話をナンシー先生がしていたのを思い出しました。。。
まぁ、Bさん達は10年以上も同じ空間で生活してきたらしいから、
すでに家族みたいになっているんだろうけど・・・
この晩も、隣に座っていた男性ヨギと話しながら・・・
ヨガ界では男性の先生は独り身が多いから、
これから家族持ちメンズヨギとして生活していく彼の今後が楽しみだ・・・
・・・的な話をしていました。
子供教育に以前関わりながら、そして今、ヨガの勉強をしながら、
ヨガを教えている今の段階において自分が思うことは・・・
ヨガの人生を上手に生きていく智慧は
子供教育にもかなり、有効活用できる智慧だと思うのでがっつり役立てて欲しいと思います。
って、子供の話は彼らにはまだ早いかな・・・
最初から最後まで結局、ヨガ話でした。。。

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