国が進める自己増殖型の新型コロナワクチン定期接種(mRNA) に対し、
初めて地方議会が明確に反対意見を突きつけるということは、
すばらしいニュースです。





2020年に日本中がコロナ禍に入ったころから、
一貫してこのブログでも言い続けているのが、
社会のニュース(特にテレビというメディア)に踊らされないように生きていきましょう!
ということです。
ブログ記事;コロナウイルスとどう共存していくのか?(2020.03.10)
ブログ記事;「マウナ」というプラクティス(2020.04.01)
確かに何が正しいのか?
その軸が無くなると、不安でいっぱいになります。
という話をすると、このブログ記事もフェイクかもしれないと、思われるかもしれません。
そうではないと分かるように、福島県喜多方市のサイトをリンクしておきます。
どんな情報でも情報元を調べることが重要になりましたが、
何よりも大事なのは、安心できるカラダを整えて、瞑想的なプラクティスをすることです。
高市政権は、アメリカの奴隷政府となったという人がいますが、
もともと、そうなのだから、我々ができることは、この喜多方市のように小さな自治体から
まとまっていくことです。逆に、それしか方法はないのでしょうね。。。
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